オトナのだがし 総集編 – だがしかし – 枝垂ほたる 遠藤サヤ

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サークルぽち小屋。
作品名だがしかし
作家ぽち。
登場キャラ枝垂ほたる 遠藤サヤ
発売日2017/04/30
定価1890
説明 オトナのだがし1~4、会場限定コピー本、グッズイラスト、書下ろしイラストを収録。 ぽち。先生が描く[だがしかし]本シリーズがこの一冊に!人気サークル【ぽち小屋。】が贈る『オトナのだがし総集編』がとらのあなに登場です!怪しい駄菓子?でエロエロスイッチが入っちゃったほたるさんと濃厚セックス!
リンクオトナのだがし 総集編 <詳細等はこちら
『だがしかし』は、コトヤマによる日本の漫画作品。駄菓子屋を舞台にしたコメディストーリー。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、2014年30号から2018年20号まで連載された。2018年9月15日に発刊される「コロコロアニキ」2018年秋号には、ゲスト漫画家によるオムニバス連作企画「コロコロ時代」の1作として、本作の特別編が掲載。駄菓子では無く「ミニ四駆」を題材にしている。2018年12月24日発売の週刊少年サンデー2019年4・5合併号では、尾張ハジメの過去を描いた読切『いとおかし』が掲載された。また2020年11月11日発売の週刊少年サンデー2020年50号では「よふかし」を題材にした読切が掲載された。こちらは次回作の「よふかしのうた」単行本7巻に収録されている。 …………
枝垂ほたる
声 – 竹達彩奈
大手菓子会社「枝垂カンパニー」の社長令嬢。外見はセミロングの銀髪に長身でココノツよりも少し背が高い。グラマラスな体形の美少女だが、駄菓子への愛が強すぎてしばしば奇怪な言動を見せる、いわゆる「残念な美少女」。夢は世界一の菓子メーカーを自分でつくること。
もともとは菓子業界では有名人のヨウを自社に引き抜こうと都会からやってきたが、ココノツが跡を継ぐまでは店を離れたくないというヨウの意向を受け、自身のためにもココノツに店を継いでもらうためにさまざまな手を講じる。
長期間の滞在用として父に建ててもらった和風邸宅の別荘に滞在するが、夏休みの終わりから冬までココノツたちのまえから姿を消す。再会時はさらに独立志向が強くなっており、自分の会社を立ち上げ、さらにココノツをそこに入社させようともくろんでいる。
基本的には黒いバラの飾りがついたヘアバンドに、白のブラウスと黒のハイウエストスカートを着用しているが、ブラウスとスカートは柄や仕立ての異なるものが複数存在し、毎回微妙に装いが異 ………….

遠藤サヤ
声 – 沼倉愛美
ココノツの友人。豆の双子の妹。
実家の喫茶店「喫茶エンドウ」の看板娘で、親が留守がちのため店主を代行している。
金髪と両耳に沢山つけたピアス、口からのぞく八重歯が特徴。細身で貧乳、美脚。
気は強いが、変人ぞろいの登場人物のなかでは比較的常識人。寝相が悪い。
幼馴染のココノツのことが気になっており、当初は話で聞いたほたるの存在に嫉妬する素振りを見せるが、のちに偶然顔を合わせたほたるの奇人ぶりに毒気を抜かれ、以降は普通の友人として付き合うようになる。
ヨウに対しては互いに苦手意識をもっている。また、怖いものが大の苦手。
ココノツやほたる、ヨウと比べると駄菓子に関する知識量は少ないが、無自覚ながらもセンスには天才的なところがある。また、くじ運が良く、当たり付きの駄菓子を買うと次から次へと連続して当たりを出してしまうほど。
めんこやけん玉など昔の遊びに関する才能も突出している。そのため、ほたるからは「サヤ師」と呼ばれ尊敬されるようになる。
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