ぱふぱふの書(補) – ドラゴンクエスト – ローラ姫 ムーンブルクの王女 女勇者

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サークルケンソウオガワ
作品名ドラゴンクエスト
作家フクダーダ
登場キャラローラ姫 ムーンブルクの王女 女勇者
発売日2023/12/31
定価1694
説明 DQ1・2・3のえっちなほん。1と3は描きおろ
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『ドラゴンクエスト』(DRAGON QUEST)は、1986年(昭和61年)5月27日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ(ファミコン、FC)用ロールプレイングゲーム。通称は『ドラゴンクエストI』(ドラゴンクエストワン)[注 1]、『ドラクエ1』。キャッチコピーは「今、新しい伝説が生まれようとしている」。家庭用ゲーム機では日本初となるオリジナルタイトルのロールプレイングゲームとして知られる[注 2]。当初、本作は単発作品であったため、詳しい人物設定や背景像などはなかったが、ゲームのシリーズ化に伴い、後続作品との関連性を持たせるため、後からさまざまな公式設定が追加された。後に発売される『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、本作との関連が深く、この3作は合わせて「ロトシリーズ」と呼ばれる。社会現象を巻き起こした『ドラゴンクエストIII』の発 …………
ローラ姫
声 – 笠原弘子(CDシアター版) / 細川ふみえ(『BSドラゴンクエストI』) / 茅野愛衣(ライバルズエース)
アレフガルド王家の王女でラダトーム国王ラルス16世の一人娘。物語開始時点の半年前には既に竜王にさらわれ、とある洞窟に監禁されている。竜王は世界征服後、彼女を妻にする予定だったらしい。勇者に助け出された後、彼の助けとなるアイテム「王女の愛」を渡す。全てが終わった後に勇者と旅立ち、まだ見ぬ新天地を見つけ、ともに新たな王国を建設する。
王のそばにいる兵士から救出を依頼される。ゲームを進めていく中で勇者が救出することになるが、彼女を救出することはゲームの最終目的ではなく、中盤のイベントとなっている。コミック『ドラゴンクエストへの道』によると、「“敵の大ボスを倒してから姫を救出する”のは既にありふれていたので、救出は中盤に持ってきた」とのこと。
救出すると、主人公のグラフィックがいわゆる「お姫様だっこ」をしたポーズに変化し、ラダ ………….

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