鬼の本懐 – 銀魂 – 坂田銀時 土方十四郎

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サークル灰猫
作品名銀魂
作家
登場キャラ坂田銀時 土方十四郎
発売日2019/08/10
定価1135
ページ数48
説明 土方さんに惚れられていると知って動揺したり浮かれたり先走ったりする銀さんの話。ほんのりシリアス要素あり。ハッピーエンドです。 飲み屋で隣同士に座り、酒を飲みながらいつものように言い合いをしていた銀時と土方。「オメーさては 俺のこと好きだろ」軽口のつもりで言った銀時だったが、言われた土方はみるみるうちに顔を赤く染めていき……?!
あっという間に席を立ち店を後にした土方に銀時は呆気にとられてしまい…(いつもの売り言葉に買い言葉 他愛のない軽口、のつもりだった)サークル【灰猫】がお贈りす
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『銀魂』(ぎんたま)は、空知英秋による日本の漫画作品。 …………
坂田銀時
本作品の主人公。銀色の髪で、黒い上着に白い着流しとブーツを履いたいでたちで木刀を携えている20代の男性。かぶき町でなんでも屋「万事屋銀ちゃん」を営む侍であり、かつては「白夜叉」の二つ名で恐れられた攘夷志士だった。
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土方十四郎
真選組の副長。「真選組の頭脳」「鬼の副長」と呼ばれる切れ者。何かと銀時と張り合う状況に陥る。極度のマヨラーで常にマヨネーズを持ち歩く。
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