
| サークル | 光々‐みつみつ‐ |
| 作品名 | 呪術廻戦 |
| 作家 | 光鶴 |
| 登場キャラ | 夏油傑 虎杖悠仁 伏黒恵 |
| 発売日 | 2022/03/21 |
| 定価 | 1573 |
| ページ数 | 116 |
| 説明 | 人間が産んだ呪いを人間が取り込んで終わらせるそんな状況下で惹かれあってしまった二人のやり取りとそれを見守る恵とちょっかいを出す五条のお話です 「お前最近どうした」 うわの空な時がある、と恵から指摘された悠仁。 一人で解決できないなら誰かに相談しろ、と 悠仁に助言する恵だったが…。「伏黒、オナニーって何考えてシてる?」 唐突にオナニーのネタを聞かれ、 思わず「はぁ?」と声が出てしまう恵。「……一人でヤるときにイけねぇとかか?」「いや |
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声 – 榎木淳弥[8][9][10]
本作の主人公。都立呪術高専1年生。宮城県仙台市出身。2003年3月20日生まれ。常人離れした身体能力の持ち主[注釈 1]。元々は非術師であったが、特級呪物「両面宿儺の指」を口にしたことで呪力を手にし五条の計らいによって都立呪術高専への入学した[11]。宿儺の指の影響により、両目尻の下には開眼したもう一対の目の名残りの溝がある。
快活・素直な性格で、誰に対してもフレンドリーに接している。また祖父の遺言の影響で「正しい死」に強いこだわりがあり、常に仲間や一般人をはじめとする目の前の人間を手の届く範囲で出来る限り救おうと心がけている[11]。未成年でありながらパチンコを嗜む習慣がある。好みのタイプはジェニファー・ローレンス。
毒の耐性も非常に高く、元来猛毒である宿儺の指を食しても死亡せず、宿儺が受肉した後も自我を保った上で宿儺を抑え込むことができており、ゆえに宿儺の封印から1000年間生まれなかったとされる「宿儺の器(すくなのうつわ)」となった。このことによ ………….
伏黒恵
声 – 内田雄馬[8][9]、藤原夏海(小1)
都立呪術の高専1年生で、虎杖の同級生に当たる2級呪術師[13]。2002年12月22日生まれ。甚爾の息子であり、恵という名前は父から付けられた。御三家・禪院家の血筋であり、その分家出身と見なされている。実の両親は共に亡くなっており、小学1年時から1つ年上の義姉・津美紀と共に暮らしている。さいたま市立浦見東中学校を卒業した後、都立呪術高専に入学した。また、担任である五条とは入学前からの知り合い。
任務で杉沢第三高校の百葉箱に保管されていた宿儺の指の捜索に来た際に虎杖と出会う。虎杖が両面宿儺の指を呑み込んだ際、一度は虎杖を「呪い」として祓おうとするも五条に虎杖の処遇を尋ねられた際には虎杖を救うよう懇願している。反面、無免許運転で子供を撥ねるなどの罪を犯した少年院在院者に対しては「ただでさえ助ける気のない人間を死体になってまで救う気は無い。」と発言するなど自らの善悪の価値判断を重視している。
中学生の時は荒れていたが、津美紀が呪 ………….
夏油傑
声 – 櫻井孝宏[8]
「最悪の呪詛師」と称される特級呪詛師。両親は非術師。五条悟のかつての「たった一人の親友」で、互いに下の名前で呼び合った。名前の由来は夏油高原スキー場から[31]。
五条袈裟を着込んだ、黒い長髪の男性。不敵な笑みを浮かべていることが多い。身長は五条(190cm以上)と同程度。五条のように飄々として掴みどころがなく、時折相手を挑発する。
学生時代の経験から、「非術師を淘汰し、呪術師だけの世界をつくる」ことを目標に掲げており、仲間の呪術師には「家族」として暖かく接し、特に若い呪術師には、たとえ敵対関係にあっても非常に尊重した態度を示す。その一方で、非術師を「猿」呼ばわりするほど忌み嫌っており、基本的に冷淡な態度で接し(猫を被るように愛想よく接する場合もある)、協力関係にある者ですら、用済みと判断すれば躊躇無く呪殺する。
呪霊を取り込み自在に操る術式「呪霊操術(じゅれいそうじゅつ)」の使い手であり、呪霊を降伏させ球体状の呪力の塊にしたものを飲み込んで取り込む。一度取り込んだ呪霊は、媒介無しに自在 ………….
虎杖悠仁
虎杖悠仁を参照。
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伏黒恵
伏黒恵を参照。
東京第2結界
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夏油傑
羂索を参照。
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